1/25/2013

イルミナ・ライラのバックグラウンド






みなさん、こんばんは。
本日は、イルミナ・ライラのバックグラウンドについてお話しましょう。

ご存知の方もいると思いますが、ライラのデザイン・設計は神聖幾何学に基づいております。
この幾何学は古くはアトランティス時代より受け継がれてきましたが、エジプト期以降中断されギリシアで再編の試みがなされて、その一部がユークリッド幾何として体系化されました。今日の文明の物づくりはほとんどこの空間把握の思考体系(システム)によるものです。
一部と言いましたが、それ以外の要素はスピリチュアルに関するテクノロジーとなりうる物で、そちらの方は歴史的に限られた箇所で表れるのみでした。
20世紀後半より、従来のユークリッド幾何とは異なる方法でこの神聖幾何学の新たな展開を示す試みが端緒で見られ、私も無意識にその研究に没頭しておりました。
神聖幾何があらゆる分野に通じてつながっていることは知っていましたが、肝心の従来の空間把握では限界があることに気付いたからです。
いわゆるアトランティス時代のスピリチュアルテクノロジーの再興をマジで考えておったのです。
偉大な先人達は直感でそのことに気付きました。ミクロコスモスからマクロコスモスまでのエネルギーに呼応するものとして、天体の配置や量子単位の半エネルギー物質の構造、地球の地脈・レイラインの構成などなど。
私の研究による幾何学相関マップ
どこにイルミナ・ライラが位置するか示しております。






 さて、ライラについて書かねばなりません。
このライトは、あるシステムから創りだされる形態の一部であり、代表的なものです。そのためシリーズものになっていく予定です。システム自体、神聖幾何をリニューアルしたと言っても良いでしょう。ユークリッド幾何とは異なる解釈で、いわゆる分かりやすく言えばより生命エネルギーを表しやすい、有機的な幾何によって再構築したものです。
よって、形以外に音や波動・色などとの関係がより明確になり、生命エネルギー、いわゆるエーテル領域や感情に与える領域であるアストラル領域にもより何らかの影響を及ぼすものと思います。

今日はこのあたりまで。有機的な幾何についてはとても書ききれませんでした。
すごいですね、太陽系の惑星配列が神聖幾何とリンクしている。
これは水にある純粋な振動を与えることで、量子単位の大きさで見える水の形だそうです。
右と左は同じものを違うか角度で見たもの。ライラと似てるね。

いろいろな振動、どんな振動か分からないけど、与えた水が量子単位で見せる形。水なんですね、命の源が見せる形に十字もあります。
 







画像の出典はDavid Wilcock のウェブサイトhttp://divinecosmos.com/start-here/davids-blog/1099-2012romancereality

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